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    カテゴリ: スポーツ関連

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    ニキ・ラウダの死去に、モータースポーツ界全体が悲しむ - Motorsport.com 日本版
    5月20日に亡くなったニキ・ラウダ。その伝説的なドライバーの死去に、F1のみならずモータースポーツ界全体が悲しんでいる。
    (出典:Motorsport.com 日本版)


    アンドレアス・ニコラウス・"ニキ"・ラウダ(Andreas Nikolaus "Niki" Lauda 、1949年2月22日 - 2019年5月20日)は、オーストリア出身のレーシングドライバー、実業家。 1975年、1977年、1984年のF1チャンピオン。「スーパーラット」「不死鳥」の異名を持
    67キロバイト (7,230 語) - 2019年5月21日 (火) 17:36



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    誰からも愛されるレーサーでした!
    不死鳥ニキ永遠に( `ー´)ノ


    1 風吹けば名無し :2019/05/21(火) 11:31:09.29 ID:jQoqKOh8M.net

    3回にわたってF1王者に輝いた
    ニキ・ラウダが亡くなった。70歳だった。

    ラウダは昨年半ばから健康問題に悩まされ、
    8月には肺移植の手術を受け、
    2カ月間にわたって入院を余儀なくされていた。
    また、今年の初めにはインフルエンザに感染し、
    再び短期間の入院生活を送っていた。

    最近では、腎臓透析を受けていると
    オーストリアの新聞でも報道されていたラウダ。
    しかし5月20日(月)に、
    家族に見守られながら、
    息を引き取ったという。

    「私たちの愛するニキは、
    月曜日に家族に見守られながら、静かに亡くなった」

    ラウダの家族は、
    オーストリアのメディアにそう声明を発表した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00000003-msportcom-moto


    (出典 www.nagoyatv.com)


    【【ニキ・ラウダ70歳死去】F1で活躍し大事故から生還した不死鳥のレーサー!】の続きを読む

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    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。広告代理店・マネジメントは株式会社セカンドキャリア。 第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO
    77キロバイト (10,647 語) - 2019年5月20日 (月) 00:00



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    傷一つない勝利!井上尚弥が強すぎましたヽ(;▽;)
     
    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/19(日) 16:18:47.78 ID:hB0w81Nw9.net

    事実上の決勝も259秒で完敗、
    試合後は「準備は最高だった」が…

    WBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は
    18日(日本時間19日)、
    ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ
    (WBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)で
    BF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)に
    2回1分19秒TKO勝ち。
    破れたロドリゲスは事実上の決勝と呼ばれた
    無敗対決で茫然自失の完敗となったが、
    試合後はキャリア初黒星にも関わらず
    「言い訳の余地はない」と潔さを示している。
    プエルトリコ地元紙「プリメイラ・オラ」が報じている。

    19戦全勝を誇ったロドリゲスが絶望の表情を浮かべた。
    拮抗の1ラウンド目で評判通りの技術を見せたが、
    2ラウンド目に一気にギアを上げた井上に蹂躙された。
    開始30秒に左フックを顔面に被弾するとダウン。
    立ち上がった直後に右の強烈な
    ボディショットを受けると再びダウン。
    鮮血のまま茫然自失の表情で2度、3度と首を横に振った。
    心は折れていたが、立ち上がった。

    記事では「イノウエとロドリゲスは1ラウンド目に
    アグレッシブだった。だが、主役は日本人だった。
    イノウエはロドリゲスに数発の左フックをヒットさせた。
    日本人は規格外のスピードと正確性を示した。
    ロドリゲス最初のダウンはまさに
    左フックがもたらし、鼻血が出始めた。
    数秒後に腹部にソリッドな一撃を受けると、
    ロドリゲスは再び転倒した」と戦況をレポートしている。

    結局、3度目のダウンで完敗を喫したロドリゲス。
    記事では試合後の潔いコメントも伝えている。

    サポートした陣営に感謝「自分たちの仕事をしてくれた」
    「我が同胞へ、勝利をもたらすことはできなかった。
    言い訳の余地はない。
    これまでにないトレーニングを積んできたのだから。
    準備は最高だった。
    我が陣営は自分たちの仕事をしてくれた。
    自分の仕事をするまでだった。
    素晴らしい雰囲気に感謝したい。
    敗北は誰にとっても痛いものだ。
    しかし、我々は止まらない。
    これが終わりでないのだから」

    今大会最大のライバルと呼ばれたロドリゲス。
    キャリア20戦目にして初めて喫した
    黒星にも言い訳することはなかった。
    また、試合前の公開練習で
    トレーナーのウィリアム・クルーズ氏が
    井上の父でトレーナーを務める真吾氏を突き飛ばす騒動を起こし、
    海外から批判を浴びたが、
    自らをサポートしてくれた陣営も擁護する計らいを見せていた。

    モンスター相手に259秒で敗れたロドリゲスは
    元王者に相応しい品格を示し、WBSSから姿を消した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00010001-theanswer-fight
    5/19(日) 12:04配信


    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    【『井上尚弥がロドリゲスを259秒で圧勝!』敗者「言い訳の余地ない」母国紙でも井上に脱帽】の続きを読む

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    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。広告代理店・マネジメントは株式会社セカンドキャリア。 第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO
    83キロバイト (11,419 語) - 2019年5月16日 (木) 02:56



    (出典 netfree.click)


    井上尚弥の対戦相手の中で
    ロドリゲスは一番の強敵だろう!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/16(木) 06:37:42.31 ID:1MZyEf379.net

     【グラスゴー(英国)共同】
    ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)
    バンタム級準決勝(18日・英グラスゴー)の
    記者会見が15日、英国のグラスゴーで行われ、
    世界ボクシング協会(WBA)王者の井上尚弥(大橋)は
    「もちろんKOを狙っていく」と強気に宣言した。

    昨年10月の1回戦は
    1回1分10秒でKOして強烈なインパクトを残した。

    17戦全勝(15KO)の井上尚に対し、
    19戦全勝(12KO)の戦績を誇る国際ボクシング連盟(IBF)
    王者のエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)は
    「ずっと前から対戦したかった相手。
    この試合が実現してうれしい」と余裕を漂わせた。


    5/15(水) 23:33配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000210-kyodonews-spo

    (出典 nordot-res.cloudinary.com)



    (出典 blog-imgs-126.fc2.com)


    【『井上尚弥WBSS!ロドリゲスと準決勝!』世界が注目! 】の続きを読む

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    25歳・大山亜由美さん死去 がん闘病1年…芸能事務所オスカーと契約、長身美人ゴルファー - SANSPO.COM
    女子ゴルフの大山亜由美(おおやま・あゆみ)さんが16日午後1時42分、がんのため鹿児島市内の病院で死去した。25歳の若さだった。鹿児島市出身。通夜は17日午後…
    (出典:SANSPO.COM)


    (LPGA86期) 2016年 1月 村田理沙 (LPGA88期) 2月 荒井舞 (LPGA87期) 3月 仲宗根澄香 (LPGA87期) 4月 大山亜由美 (LPGA87期) 5月 佐藤千紘 (LPGA86期) 6月 野澤真央 (LPGA87期) 7月 種子田香夏 (LPGA87期) 8月 濱田茉優
    10キロバイト (1,175 語) - 2019年5月11日 (土) 11:55



    (出典 storage.mantan-web.jp)


    鹿児島県出身の大山亜由美さん
    がんの種類は公開されておりません


    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/17(金) 08:28:45.30 ID:C6d1iFvI9.net

    長身美人ゴルファー

    女子ゴルフの大山亜由美(おおやま・あゆみ)さんが
    16日午後1時42分、
    がんのため鹿児島市内の病院で死去した。
    25歳の若さだった。
    鹿児島市出身。
    通夜は17日午後6時、葬儀・告別式は18日正午、
    鹿児島市郡元2の11の5、積善社飛鳥会館で。
    喪主は父、大山文明(ふみあき)さん。

    2015年のプロテストに合格。
    同年の下部ツアー「うどん県レディース 金陵杯」では
    プレーオフで惜しくも敗れて2位となった。
    167センチの長身美人ゴルファーとして注目を集め、
    大手芸能事務所・オスカープロモーションと
    異例の所属&芸能マネジメント契約を結んだ。
    16年1月の契約会見には事務所の先輩で女優の剛力彩芽と、
    俳優の金子昇も駆けつける破格の待遇だった。

    レギュラーツアー通算9試合、
    下部ツアー通算42試合出場で優勝はなく、
    昨年3月の「Tポイントレディス」以降は試合から離れていた
    関係者によると「この1年は闘病生活だった」という。
    最近では自身のSNSでウエアを着用した写真や
    「マスターズ」で復活優勝したタイガー・ウッズの写真を
    投稿していたが16日、家族に見守られながら亡くなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00000003-sanspo-golf
    5/17(金) 7:00配信


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    (出典 image.alba.co.jp)


    【『大山亜由美さん25歳死去』ゴルファーで芸能事務所オスカー契約の美人!がん闘病1年】の続きを読む

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    大谷翔平、復帰後初アーチ! 229日ぶり一発は速度約178キロ、飛距離130メートルの特大弾 | Full-count - Full-Count
    エンゼルスの大谷翔平投手が13日(日本時間14日)、敵地ツインズ戦でメジャー復帰後初の本塁打を放った。2試合ぶりに「3番・DH」でスタメン出場。二刀流選手による前例 ...
    (出典:Full-Count)



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    ボールを見極める力がついた!
    豪快な特大ホームラン!あっぱれ(^-^)/

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/14(火) 13:06:58.00 ID:eOptVkAJ9.net

    3回無死三塁でツインズの
    右腕ベリオスから
    中堅バックスクリーン左へ
    (日本時間14日・ミネソタ)

    エンゼルスの大谷翔平投手が13日(日本時間14日)、
    敵地ツインズ戦でメジャー復帰後
    初の本塁打を放った。
    2試合ぶりに「3番・DH」でスタメン出場。
    二刀流選手による前例のない
    大手術からの復帰7戦目、
    この日の3回の第2打席で、
    ここまで今季6勝をあげている
    ツインズのエース右腕ベリオスから
    今季1号の逆転2ランを放った。

    2試合ぶりにスタメンに名を連ねた大谷。
    この日の第1打席は、
    フルカウントからの7球目、
    ベリオスの外角低めへのチェンジアップを
    見極めれ四球を選んだ。
    そして迎えた第2打席、
    復帰後23打席でついに待望の一発が飛び出した。
    2点ビハインドの3回、
    先頭のラステラが左前安打で出塁すると、
    トラウトの右前安打に相手の失策が絡みラステラは生還、
    トラウトは三塁まで進んだ。
    1点を返し、なおも無死三塁で大谷!

    初球は内角へのカーブが外れてボール。
    2球目は見逃してストライク、
    3球目は内角高めへの真っ直ぐが外れボールとなった。
    4球目も変化球を見極めてボール、
    そして、5球目だ。
    真ん中付近に入った真っ直ぐを捉えた打球は
    中堅バックスクリーン左に飛び込む特大の逆転2ラン。
    メジャーでの本塁打は、
    昨年9月26日の本拠地レンジャーズ戦で放って以来、
    229日ぶりの一発となった。

    MLB公式サイトで、
    データ解析システム「スタットキャスト」担当の務める
    デビッド・アドラー記者は自身のツイッターで、
    大谷の復帰初アーチを速報。
    これによると、打球速度は111.6マイル(約178.6キロ)、
    429フィート(約130.8メートル)の特大弾となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00374625-fullcount-base
    5/14(火) 9:36配信

    https://full-count.jp/2019/05/14/post370773/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=374625_6
    【動画】復帰26打席目で229日ぶり一発 大谷翔平、復帰後初アーチは中堅へ逆転の特大2ラン


    (出典 Youtube)

    2019年5月14日 大谷翔平 1号 逆転 2ラン ホームラン 3番 DH 出場

    https://baseball.yahoo.co.jp/live/mlb/game/table/?id=2019051404
    試合スコア

    前スレhttps://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557795240/


    (出典 www.sanspo.com)


    【『大谷翔平、復帰後特大初アーチ!』229日ぶりの天才というか超人による一発!】の続きを読む

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