speed速報!

speed速報!2ch最新、人気、話題スレ、おもしろ画像、芸能ニュース,
様々なジャンル、カテゴリーがある、まとめブログ!
毎日の情報ツールに!(・∀・)イイネ!!!と思ったらフォローお願い致します!。

    カテゴリ:スポーツ関連 > 陸上

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    サニブラウン・アブデル・ハキーム(Abdul Hakim Sani Brown、1999年3月6日 - )は、日本の陸上競技選手。専門は短距離走。 100mでは日本歴代1位。また、200mでは日本歴代2位。60mでは日本歴代1位タイ記録を持っている。 福岡県北九州市出身。ガーナ人の父と日本人の母を両
    16キロバイト (1,431 語) - 2019年6月8日 (土) 06:34



    (出典 www.jiji.com)


    サニブラウン!これから更なる記録更新に期待(; ・`д・´)

    1 Egg ★ :2019/06/09(日) 07:03:48.58 ID:uV/tvz3k9.net

    陸上・全米大学選手権(7日、テキサス州オースティン)
    男子100メートル決勝で20歳の
    サニブラウン・ハキーム(フロリダ大)が
    追い風0.8メートルの条件下、
    9秒97の日本新記録をマークした。
    2017年9月に桐生祥秀(23)=当時東洋大、
    現日本生命=が出した9秒98を0秒01更新し、
    日本勢初となる2度目の9秒台で3位。
    200メートルでも追い風0.8メートルで
    日本歴代2位の20秒08で3位となった大器が、
    2020年東京五輪ファイナリストへ弾みをつけた。

    日本の20歳が陸上大国の歴史にその名を刻んだ。
    好敵手と競り合いながら、サニブラウンが疾走する。
    「9秒97」。日本勢初となる2度目の9秒台。
    日本最速の称号をつかんで口にした言葉に大物感が漂った。

    「あまり実感はない。
    (後半に)ちょっとストライドが伸びてしまった。
    もうちょっと、いいタイムが出たと思う」

    晴天、湿度45%、追い風0・8メートルと好条件が整った。
    2走を担った400メートルリレーで
    今季世界最高の37秒97を出してから50分後。
    9秒台の自己記録を持つ選手が
    4人そろう100メートルのスタートラインに立った。

    号砲の反応速度は8人中7番目の0・198秒。
    出足の遅れを取り戻すように、中盤から加速する。
    今季世界最高に並ぶ9秒86で制した
    テキサス工科大の
    ディバイン・オドゥドゥル(22)=ナイジェリア=らを
    捉えきれなかったが、勢いよくゴールへ。
    学生の世界最高峰ともされるレースで表彰台に立ち
    「日本でこんな体験はめったにできない。
    こっちに来て良かった」と汗を拭った。

    かつてのこの大会の王者で、
    五輪での金メダル量産で日本でも有名な
    カール・ルイス氏(57)は
    「彼は素晴らしいアスリート」と高く評価した。
    現在は母校、ヒューストン大のコーチを務めており、
    現地でレースを見守った。
    「この大会は過小評価されているが、
    世界大会と同じくらいの大会。
    ここでうまくやれたら、他でもやれる」と
    今後の活躍に太鼓判を押した。

    サニブラウンが東京・城西高2年時の
    2015年7月に出した100メートルの
    自己ベストは10秒28。
    わずか4年で0秒31もタイムを縮めた。
    強豪フロリダ大では、多くの五輪メダリストを
    育てた米国出身のマイク・ホロウェイ監督に師事。
    「(日本と)考え方が全く違う」という“短時間集中型”の
    個別メニューで、苦手なスタートを中心に鍛えてきた。
    同僚のグラント・ホロウェイ(米国)は
    男子110メートル障害で
    今季世界最高の12秒98をマーク。
    恵まれた環境で力を伸ばし、
    「いろいろな人がいてここまで来られた」と感謝する。

    条件は異なるが、16年リオデジャネイロ五輪に、
    当てはめれば9秒97は7位に相当する。
    日本勢における五輪の100メートル決勝進出者は、
    1932年ロサンゼルス大会で6位入賞した
    「暁の超特急」こと吉岡隆徳ただ一人だ。

    100メートル決勝からわずか45分後に行われた
    200メートル決勝で、
    日本歴代2位の20秒08をたたき出し、
    3位に入った。自己ベストを0秒05更新。
    日本勢初の19秒台をうかがう勢いで、
    リオ五輪に当てはめれば20秒08は3位に相当する。
    1時間半で臨んだ3レースで強烈なインパクトを残した。

    2020年東京五輪では100メートルで日本勢88年ぶり、
    200メートルで初の決勝進出に期待が高まる。
    「まだ今後も速いタイムが出ると思っているので、
    その都度更新していければ」とサニブラウン。
    目標は「地上最速」と語る若き怪物の可能性は限りない

    6/9(日) 7:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-00000007-sanspo-spo


    (出典 www.tv-tokyo.co.jp)



    (出典 www.nikkansports.com)


    【『サニブラウン20歳!陸上日本新9秒97!成長速度に驚き!』あのカール・ルイスが大絶賛!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    サニブラウン・アブデル・ハキーム(Abdul Hakim Sani Brown、1999年3月6日 - )は、日本の陸上競技選手。専門は短距離走。 福岡県出身。ガーナ人の父と日本人の母を両親に持つ。父親はガーナ人でサッカーの経験があり、母親は100mとハードルで全国高等学校総合体育大会陸上競技大会に
    15キロバイト (1,287 語) - 2019年5月12日 (日) 01:10



    (出典 www.sankei.com)




    まだ20歳!これからが楽しみな選手( `ー´)ノ

    1 チンしたモヤシ ★ :2019/05/12(日) 08:41:49.04 ID:iL3zIxwo9.net

    陸上100m 
    サニブラウンが9秒99 
    米国の大会で日本選手2人目の9秒台(08:38)
    NHK


    (出典 i.ytimg.com)



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【『サニブラウンが9秒99逸材現れる!陸上100m』米国の大会で日本選手2人目の9秒台!】の続きを読む

    このページのトップヘ