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    カテゴリ:スポーツ関連 > ボクシング

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    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。広告代理店・マネジメントは株式会社セカンドキャリア。 第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO
    77キロバイト (10,647 語) - 2019年5月20日 (月) 00:00



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    井上vsロドリゲス

    (出典 Youtube)


    傷一つない勝利!井上尚弥が強すぎましたヽ(;▽;)
     
    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/19(日) 16:18:47.78 ID:hB0w81Nw9.net

    事実上の決勝も259秒で完敗、
    試合後は「準備は最高だった」が…

    WBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は
    18日(日本時間19日)、
    ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ
    (WBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)で
    BF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)に
    2回1分19秒TKO勝ち。
    破れたロドリゲスは事実上の決勝と呼ばれた
    無敗対決で茫然自失の完敗となったが、
    試合後はキャリア初黒星にも関わらず
    「言い訳の余地はない」と潔さを示している。
    プエルトリコ地元紙「プリメイラ・オラ」が報じている。

    19戦全勝を誇ったロドリゲスが絶望の表情を浮かべた。
    拮抗の1ラウンド目で評判通りの技術を見せたが、
    2ラウンド目に一気にギアを上げた井上に蹂躙された。
    開始30秒に左フックを顔面に被弾するとダウン。
    立ち上がった直後に右の強烈な
    ボディショットを受けると再びダウン。
    鮮血のまま茫然自失の表情で2度、3度と首を横に振った。
    心は折れていたが、立ち上がった。

    記事では「イノウエとロドリゲスは1ラウンド目に
    アグレッシブだった。だが、主役は日本人だった。
    イノウエはロドリゲスに数発の左フックをヒットさせた。
    日本人は規格外のスピードと正確性を示した。
    ロドリゲス最初のダウンはまさに
    左フックがもたらし、鼻血が出始めた。
    数秒後に腹部にソリッドな一撃を受けると、
    ロドリゲスは再び転倒した」と戦況をレポートしている。

    結局、3度目のダウンで完敗を喫したロドリゲス。
    記事では試合後の潔いコメントも伝えている。

    サポートした陣営に感謝「自分たちの仕事をしてくれた」
    「我が同胞へ、勝利をもたらすことはできなかった。
    言い訳の余地はない。
    これまでにないトレーニングを積んできたのだから。
    準備は最高だった。
    我が陣営は自分たちの仕事をしてくれた。
    自分の仕事をするまでだった。
    素晴らしい雰囲気に感謝したい。
    敗北は誰にとっても痛いものだ。
    しかし、我々は止まらない。
    これが終わりでないのだから」

    今大会最大のライバルと呼ばれたロドリゲス。
    キャリア20戦目にして初めて喫した
    黒星にも言い訳することはなかった。
    また、試合前の公開練習で
    トレーナーのウィリアム・クルーズ氏が
    井上の父でトレーナーを務める真吾氏を突き飛ばす騒動を起こし、
    海外から批判を浴びたが、
    自らをサポートしてくれた陣営も擁護する計らいを見せていた。

    モンスター相手に259秒で敗れたロドリゲスは
    元王者に相応しい品格を示し、WBSSから姿を消した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00010001-theanswer-fight
    5/19(日) 12:04配信


    (出典 rpr.c.yimg.jp)


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    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。広告代理店・マネジメントは株式会社セカンドキャリア。 第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO
    83キロバイト (11,419 語) - 2019年5月16日 (木) 02:56



    (出典 netfree.click)


    井上尚弥の対戦相手の中で
    ロドリゲスは一番の強敵だろう!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/16(木) 06:37:42.31 ID:1MZyEf379.net

     【グラスゴー(英国)共同】
    ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)
    バンタム級準決勝(18日・英グラスゴー)の
    記者会見が15日、英国のグラスゴーで行われ、
    世界ボクシング協会(WBA)王者の井上尚弥(大橋)は
    「もちろんKOを狙っていく」と強気に宣言した。

    昨年10月の1回戦は
    1回1分10秒でKOして強烈なインパクトを残した。

    17戦全勝(15KO)の井上尚に対し、
    19戦全勝(12KO)の戦績を誇る国際ボクシング連盟(IBF)
    王者のエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)は
    「ずっと前から対戦したかった相手。
    この試合が実現してうれしい」と余裕を漂わせた。


    5/15(水) 23:33配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000210-kyodonews-spo

    (出典 nordot-res.cloudinary.com)



    (出典 blog-imgs-126.fc2.com)


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